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2013-10-10 (13:02)

【ディスプレイポートとは何だったのかwwwww】『Radeon R7&R9』シリーズはDP無しでトリプルディスプレイ以上の構成が可能!


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【ディスプレイポートとは何だったのかwwwww】『Radeon R7&R9』シリーズはDP無しでトリプルディスプレイ以上の構成が可能!


http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131008_618535.html

タイルディスプレイに対応したほか、ディスプレイ出力の柔軟性が向上

 Radeon R9/R7シリーズにおけるもう1つの大きな改良点は、ディスプレイ出力にある。従来の世代(Radeon HD 8000/7000シリーズ)では、ボード上に用意されている4つの出力(DVI×2、HDMI、DisplayPort)のうち、3つ以上の出力を行なう場合に必ずDisplayPortを1つ利用しなければならないという制限があった。しかし、Radeon R9/R7シリーズではその制限が撤廃されており、4つの出力のうちどの組み合わせを利用しても3つ以上のディスプレイへ出力できるようになっている。

 もちろん従来通りDisplayPortのHubを利用することで、最大で6枚までのディスプレイに1枚のカードで出力することが可能だ。なお、搭載されているディスプレイコントローラは、R9シリーズは6基、R7シリーズは260Xが6基で、それ以外(250と240)に関しては4基となる。

 また、新製品ではタイルディスプレイに対応。これはVESAが新たに規定したDisplay IDのバージョン1.3に追加された機能で、DisplayPortを利用してタイルディスプレイが複数接続された場合にシステムからは1つの超高解像度ディスプレイがあるように見えるようする。これにより、やや複雑だった超高解像度ディスプレイでの設定をより簡単に行なうことができるようになる。今後、PC向けにもWQHD(2,560×1,440ドット)を超えるようなディスプレイが登場した場合でも、簡単に設定ができるようになる。

 なお、HDMIに関しては従来と同じHDMI 1.4aまでの対応となる。このため、HDMI経由で4Kディスプレイを接続した場合には、30フレーム/secまでの対応となる。トランスミッタが60フレーム/sec出力に必要なHDMI 2.0に対応できていないためだ。ただし、OEMメーカーが独自にHDMI 2.0に対応したトランスミッタをボード上に実装した場合ではこの限りではないため、そうした独自デザインが出てくる可能性はある。






( ゚Д゚ ) ちょっとモニター買ってくる!

(´・ω・`) ほんとにAMD始まってた


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